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ドMなメイド萌子の生活

生まれつきドMな性癖を持つ萌子は、縁あってドSなご主人様のもとでメイドとして働いている。しかし、ドSなご主人様の調教は、萌子の想像をはるかに超えた厳しいものだった。今日もご主人様のシツケに耐えきれず、お許しをもらった萌子に、ご主人様は新しいお仕置きをした。

ご主人様「ワシはちょっと会合に出かけてくるから、帰るまでそこで反省しておきなさい」
ドMなメイド萌子「あぁっ、そんなぁ、ご主人様っ!恥ずかしいですうぅっ……!」
悲鳴をあげる萌子に見向きもせずに、ご主人様は車で出かけて行った。
ご主人様「あれが最近海外で流行りの器具か、なかなかイヤらしいな」
使用人兼運転手「デバイス・ボンデージ、などと呼ぶらしいですよ。お気に召されたようでなによりです、ふふふっ」

高級車の後部座席で萌子のはしたない姿を思い出しながら、ご主人様は満足そうに葉巻をくゆらせた……。



「おやおや、ここのご主人、また新しいドレイを手に入れたようだな。今度はいつまで保つかな」
大股開きで壁に固定されている全裸の萌子を見て、近所の男が笑いながら通り過ぎていく。
(そ、そうだわ、ここで頑張らないとクビにされちゃう……。ご主人様が帰ってくるまで耐えるのよ、萌子っ)
萌子は必死で自分に言い聞かせた。しかしやがて、萌子の下半身に要求が起こってきた。オシッコがしたくなってしまったのだ。
(だめよ萌子、ここでお漏らしなんかしたら、もうご主人様はカンカンよ!)
しかし尿意は刻一刻と、その強さを増してくる。そしてやがて、「あぁっ!」という悲鳴のような喘ぎ声を上げ、萌子はとうとうジョボジョボと、その恥ずかしい素っ裸の大股開きのままで放尿をしてしまったのだ。
するとその時、チワワを散歩せさているマダムが通りかかった。
「あらまあ!とんでもないヘンタイ女だこと」
萌子の姿に驚いたマダムが声を上げる。道に流れ出している萌子のオシッコの臭いに気づいて、チワワがリードを引っぱりながら近づいてきた。
「こらっ、ジェシカちゃん、そんな汚いものを舐めちゃダメでしょ」
全裸でオシッコを垂れ流す萌子を眺めて軽蔑したような表情を浮かべながら、マダムはチワワのリードをグイッと引くと行ってしまった。
あぁっ、今度はご主人様にどんな罰を受けるのだろうか、いや、もうクビかもしれないと、まだオシッコをポタポタと垂らしながら、萌子はガックリとうなだれるのだった……。



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