さゆり先生は、私の洋服をゆっくりと脱がせていきます。私は恥ずかしくてどきどきしながらも、先生が脱がせやすいように、身体を動かしていきました。そしてとうとう、私はブラジャーとパンティーだけの姿になってしまったのです。
 さゆり先生は、下着姿の私をじっと見つめながら、
「みゆきちゃん、ブラジャー自分で外してみて。みゆきちゃんの可愛いおっぱいが見たいの…」
と、いやらしい声で言いました。
 私はもう、エッチな気分になっていました。
「はい、先生」
 素直に答えると、ブラのホックを外して、ブラジャーをそっと脱ぎ落としました。
 「イイ子ね…」
 さゆり先生はそう言いながら、私のおっぱいに顔を近づけました。そして、おっぱいを触り、なで回していきました。
 「あぁっん」
 私は思わず、イヤラシイ声をあげていました。すると先生は、私の乳首を舐めはじめたのです。やさしく舐められると、私の乳首は、すぐに大きくなっていきました。
 「うふぅん、くふぅん」
 先生におっぱいをいやらしく舐められ、私はたくさんエッチな声を出しました。もう、私のアソコは、濡れ始めているのがわかりました。
 そのうちに先生は、私の身体を触っている手を、そうっと下におろしてゆきました。脇腹をなでられ、太ももをなでられ、そして、パンティーの上からアソコを優しく触られました。
「みゆきちゃん、もう濡れてるんじゃないの?」
 そう言われて、パンティーの上からアソコを撫でられると、私の気持ちは一気に高ぶり、たくさんの蜜があふれ出したのです。
「これも、脱いじゃおっか」
 そう言って、さゆり先生は、私のパンティーを、するすると下ろしてしまいました。私は、さゆり先生の前で、生まれたままの恥ずかしい姿になってしまったのです…

続く
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