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国民的美女アナ 調教スタジオ
女優だった母親の自殺の原因が、あるテレビ局の人間が密かに運営する変態クラブだったと知った美人姉妹。それぞれその美貌を生かし、アナウンサーとして放送局に入社し母親の仇を討とうとする。しかしその目的を秘密クラブの運営者であるテレビ局の上司に気づかれ、今度は姉妹までもがその餌食に。妹はリモコン操作で媚薬があふれ出すカプセルをアソコに埋め込まれたまま、ベッドに全裸で縛りつけられ二穴調教され、姉は鎖に縛られた両手を高く吊り上げられたまま、自ら腰を落として男の肉棒をくわえこむよう命令される。お尻の穴には異物を出し入れされ、浣腸されたり、男たちの思うがままに嬲られていくうちに、いつしか2人の身体は…。そしてクラブの驚くべき真実とは?

背徳の姉妹遊戯−マゾ奴隷レズ調教 9

「だめ、もう…、わたし…、ウンチ出ちゃう…」
 便意が限界に達した妙子は、ついに妹に許しを求めた。
 両乳首に洗濯ばさみをつけ、アソコはつるつるに剃り上げられた、おぞましい格好で便意を訴えている妙子の姿は、まさしくマゾ奴隷そのものだった。妙子の顔面は蒼白になり、脇からは脂汗がしみ出している。
 暁子はいじわるい表情を浮かべ、姉の下腹をさすりながら言った。
「まだ、あまり我慢できないみたいね。今日は初めてだから、特別に許してあげる。ほら、立ち上がってトイレに行くのよ、もちろんその格好のままで」
そう言われて、立つように促された。
 妙子はじわじわと、そこに立ち上がった。身体中から、自分のいやらしい液体や、おしっこがぽたぽたと垂れ落ちる。そんなみじめな姿のままで、妙子はゆっくりとトイレに向かった。もちろん、その後ろから暁子も一緒に…。

 トイレに入ると、やっとの事で妙子は便器にしゃがみ込んだ。こんな恥ずかしい姿のままで、トイレに座ることなど、今まで想像したことはなかった。自分は変態なのだろうか、そう思って、妙子は絶望的な気持ちになりながらも、今は避けられない身体の欲求に従うしかなかった。
 暁子はトイレのドアを開けはなしたまま、その妙子の様子をじっと見つめている。
「お姉ちゃん、さぁ、はやくそこでしなよ。じっくり見ててあげるから」
 当然のように妹からそう言われ、妙子は激しい羞恥に襲われた。しかし、身体の欲求はもう、限界を告げている。妙子はあきらめたようにうつむくと、アヌスの力を抜いた。

「ぶぶぶぶっ、ぶしゃぁー」
 激しい音とともに、妙子のアヌスから、一気に汚物が排泄された。たちまち、自分のおぞましい臭いが、あたり一帯にたちこめる。それは、気の遠くなるような羞恥の世界だった。自分の恥ずかしい音を耳にしながら、妙子はうつむいたままで、じっと耐えるしかなかった。
 いったん開き切ったアヌスからは、しばらくのあいだ、それは流れ落ち続けた。こんなみじめな姿をさらす自分を思ううちに、いつしか妙子の目からは、涙があふれていた。
「ううっ、ううっ」
そんな、泣き声ともうめき声ともとれるような嗚咽を漏らしながら、妙子は排泄を続けた。
「お姉ちゃんは、くさいウンチを漏らしちゃう、だめなメス犬ね」
暁子が、そんな屈辱的な言葉を投げかける。
 妙子は、涙や鼻水でぐしゃぐしゃに顔を濡らしながら、やっとのことで排泄を終えたのだった。

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